S8(エスハチ)

エスハチ|仕事のことを中心に、幅広いトピックスを取り上げていく情報サイト

ファミリーでシンガポールを120%楽しむ方法!家族旅行レポート〜準備編〜

      2019/05/16

こんにちは〜☆

まりもと申します!

去年(2018年10月11日〜18日)家族でシンガポール旅行に行きました。

旅行に行った家族のメンバーは、息子(旅行当時2歳)、義母4名です。

2歳の子ども連れということもあり、トラブルもありましたが個人的には大満足の旅行でした!

1週間家族でシンガポールに滞在し、良かったことや悪かったことをレポートします。

これから、シンガポール旅行を計画される方は参考にしていただけたら嬉しいです。

シンガポール関連記事は下記リンクよりどうぞ☆

ファミリーでシンガポールを120%楽しむ方法!家族旅行レポート〜準備編〜

シンガポール旅行1日目【出国→マリーナ・ベイ・サンズホテル】

シンガポール旅行2日目【マリーナエリア→オーチャード】

シンガポール旅行3日目【リトルインディア・カトン・ブギス・オーチャード】

シンガポール旅行4日目【セントーサ島(シー・アクアリウム・バンジージャンプ)】

 

なぜシンガポール??

私が学生の頃、海外交流掲示板で知り合ったシンガポール人とメールでやりとりをしていました。

そのシンガポール人の友人が、「シンガポールはすごく良い国だよ〜」と話してしました。

なので私も「いつかはシンガポールに行くぞ!!!」と長年夢を抱いていました。

結婚してからも夫を何度も説得し、ようやくシンガポール旅行の計画を立てることになりました。

そして「どうせ行くなら、休み取るし1週間行こう?」と夫が言ってくれ、

義母もその情報をいち早く聞きつけ「子守いるでしょー?部屋も割り勘になるから安くなるよー?」と、

ゴリゴリの営業をしてきてくれたので、大人3人+子ども1人(当時2歳)で一週間シンガポールに行くことになりました。

シンガポール家族旅行レポート基本情報

旅行は言うまでもなく、実際に訪れるシーズン人数年齢などによって料金や状況が変わります。

なのでまずは、家族や日程などの基本情報からお話ししようと思います。

実際の滞在レポートですので、情報としてだけでなく旅行記と楽しんでいただけるように家族の性格や趣味なども少し書き加えました。

旅行に行ったメンバー

  • 私(32歳) 海と動物が大好きな感覚派人間、細かいことは気にしない。少しだけ英会話ができる。海外はシンガポールが5カ国目。
  • 夫(32歳)海外旅行は人生で2度目。お金に関することを調べるのが一番の趣味。完全なインドア派。
  • 義母(57歳) 息子夫婦が旅行に行くという噂をいち早くキャッチ。フットワーク軽め。じぃじは愛犬の為にお留守番。
  • 息子(2歳) とにかくわんぱくな男の子。愛嬌はあるが、人混みが苦手な一面も。

※年齢は旅行当時の年齢です。

この4人のメンバーで行きました。

2歳は飛行機代はかかるものの、多くのテーマパークなどで料金がかからなかった為、11月の誕生日を迎える前月の10月に旅行を決めました。

シンガポールを訪れた時期

  • 2018年10月11日(火)〜2018年10月17日(水) 5泊7日

シンガポールの年間の平均気温は26〜27度で高温多湿です。

11〜2月が雨季、3〜10月が乾季となります。

なので、シンガポールに行くなら乾季の時期を狙って行くのがオススメです。

日中は30度を超える日が多いので半袖で過ごせますが、冷房が強い傾向があるので羽織が必要です。

出発地点

  • 名古屋(セントレア空港)

旅行の準備と、準備をした時期

「今年シンガポールに行こう!」と決めたのは、2018年の春でした。

夫がとってもお金に細かいので「できるだけ調査して、計画的に決めよう!」ということになりました。

(今思うと、もっとこうすればよかった!というものもたくさんありますが、その点も一緒にお伝えしたいです)

時系列で準備をレポートしていきます。

4月(旅行半年前) JTBのお店に行って、旅行を申し込もうとする。

旅行費が安い時期、休みの取りやすさ、気候、息子の年齢などを考慮し旅行は10月に行くことを決めました。

「まだ半年前だし、オフシーズンなら安いかもしれないねー」と呑気にJTBの旅行カウンターへ。

そして、現実を直視することに。

「た、た、高い、、。」

女性電卓

パンフレットを見るとツアー代金が1人約17〜20万円ほど。(ツアー代金の詳細に関しては、他記事で詳細をレポート致します)

オフシーズンだろうが、なんだろうが「これでは行けない」と申し込みを断念。

旅行代理店を通さず自分たちで、航空券やホテルを手配することにしました。

5月(旅行5ヶ月前) パスポート申請、飛行機、ホテル予約

旅行代理店で申し込むのを諦め、自分たちで飛行機のチケットを取ることに。

webで航空券申し込みをしようとすると入力画面で旅券番号がいることが判明!(当たり前。笑)

息子はまだパスポートを持っていなかったし、私のは期限が切れていました。

飛行機もホテルも安いものは早めに予約が埋まるので、急いでパスポート申請の準備をしました。

(パスポート申請には必要書類があり発行まで日数もかかるので、海外旅行を計画している方はパスポートの早めの取得をおすすめします。)

いざパスポートが発行されると、JTBのサイトで航空券を早速予約。

10月の安い期間の1週間を何パターンも調べ、家族の予定を調整して1番良いと思う日程で予約しました。

航空券が確保できた後、楽天トラベルでホテルを予約しました。

8月(旅行2ヶ月前)必要なものを買い揃える(夏物)

旅行2ヶ月前で用意を少しずつ始めていきました。

旅行に行くのは10 月ですが、夏物はお店だと夏にしか売っていないので買い忘れがないようにしました(バーゲンもあるので、夏物を買うなら8月がおすすめです。)

店舗で買ったものの主なものです。

  • 息子サンダル
  • 息子薄手パーカー
  • 私の気分が上がる夏服(リゾートっぽい服)

他に必要なものは、楽天やAmazonで揃えました。

9月(旅行1ヶ月前) ネットで買い物。パッキング(荷造り)

必要なものを本で見たりして、ネットで買い足しました。

共働きでなかなか準備をする時間が取れなかったので、少しずつパッキングも始めました。

10月(旅行当月) 海外旅行保険、wifi、voyagin予約。小児科で薬をもらう。飛行機内の子ども対策準備。旅行プランの最終チェック。

10月に準備も架橋に。

準備したものの詳細は後でまとめますので、まずはやったことのみ書きます。

  • 海外旅行保険→「新・海外旅行保険 off」という保険にネットで申し込み。
  • wifi→「イモトのwifi」を中部国際空港でレンタル。
  • アトラクション等事前割引チケット→Voyaginで日本出発3日前に電子チケットを購入。
  • 子ども用の薬→一週間分の薬をかかりつけの小児科でもらう。
  • 機内の子ども対策用ビデオ→Amazon Primeで事前に子供用のビデオをダウンロード。
  • 旅行プラン作成→Excelで行程表を作成。

旅行の準備〜書類や申込み〜

続いて旅行準備の備忘録としても使って頂けるように、旅行の準備を項目ごとにご紹介します。

本記事は準備編という時系列のスタイルでレポートをさせて頂きます。

各セクションで詳細記事も用意をする予定ですので、本記事では出来事の概要をお伝えしますね。

パスポート

シンガポール入国は、パスポートの残存有効期限が6ヶ月以上あることが条件です。

なので旅行の出発日のパスポートの有効期限を確認して下さいね。

申請に必要な書類等は、私は愛知県在住ですのでこちらのリンクを参考にしました。

▶愛知県HPパスポートについて

本籍が現住所から離れている場合は、戸籍謄本を郵送で取り寄せるなど時間がかかる場合があるので注意が必要です。

小さい子どものパスポート用の写真は、子どもの機嫌が良い日に撮っておくと便利です

航空券

私たちは、冒頭にもあるようにツアーではなく航空券とホテルを自分達で手配することにしました。

(その方がツアーで行くよりも、割安になるしアレンジもきくからです。)

航空券の比較サイトを見ると、海外の会社が運営する格安航空券のサイトはたくさんありました。

しかし海外の航空券を買うのが初めてだったので、安心感がほしくて「JTB」にしました。

JTBの航空券も日本の航空券の中では、調べた当時は安い方でしたよ。

気になる方は、こちらから航空券を検索して下さい。

▶海外航空券・格安航空券|海外旅行|JTB

航空券をweb上で申し込むと、eチケットが発券されます。

航空会社でeチケットの発券が完了すると航空会社の予約確認画面等から、「eチケットお客様控」が確認できるようになります。

JTBでは、それを印刷したものを持っていくようにと書いてありました。

出発時も、帰国時もeチケットを印刷したものを見せ、チェックインしました。

ホテルの予約

ホテルの予約は、楽天のアカウントを既に持っていたので楽天トラベルで予約をしました。

宿泊予約サイトは、1つのサイトで多くのホテルを比較できるという便利などがあります。

国内では宿泊予約サイトを利用し、ホテルや旅館を手配する人も多いのではないでしょうか。

私も宿泊予約サイトの方が馴染みがあるので、海外のホテルを予約するということで安心感を求めて楽天トラベルを利用しました。

しかし、結論から言うと失敗でした。

詳細は以下のホテル別レポートをご覧下さい。

マリーナ ベイ サンズホテル(MARINA BAY SANDS)

「シンガポールと言えばここ!!」という有名なホテル。

値段がすごく高いので躊躇していましたが、記念に1泊だけ泊まろうということになりました。

シンガポールでは、大人が3人だと1部屋で予約できるホテルはほとんどありません。

楽天トラベルで「マリーナ ベイ サンズ」のファミリールームを探しても上手く探せなかったので、結局部屋をバラバラに予約することにしました。

マリーナ ベイ サンズは写真でもわかるとおり3つのタワーにわかれているのですが、このタワーも別れた部屋の予約になってしまいました。

マリーナ ベイ サンズに関しては他記事で詳しく紹介をしますが、日本語専用カウンターがあります。

当日そこでチェックインをすると、衝撃の一言。

「もし公式HPから申し込んでいただけていましたら、本日ファミリールームへの変更が可能でした。」

その日本人スタッフが、続けてこう教えてくれました。

「私達が個人的に旅行に行くときは、必ず公式HPからホテルを予約します。」

公式HPの方が安かったり、ホテル側が当日のアレンジをしやすいようです。

日本では予約サイト経由でホテルを予約する方が、一般的な印象だったので驚きました。

情けで同じタワーの同じ階の部屋に変更してもらえたので助かりましたが、ちょっと勿体なかったなと思いました。(2部屋分の価格になったので割高でした)

マリーナ ベイ サンズは、日本語のページも用意されています。

ホテルの申し込みは、是非公式HPを利用して下さい。

▶マリーナベイ・サンズ – シンガポール

ヨークホテル(YORK HOTEL SINGAPORE)

残りの4泊は宿泊費を抑えたくて、大人3人でも泊まれるホテルを一生懸命探しました。

すると、立地的にも便利なヨークホテルが候補に上がりました。

 

View this post on Instagram

 

Last full day in sunny Singapore

@ jjaaaammmmがシェアした投稿 –

ヨークホテルもまずは予約についてレポートします。

ヨークホテルも楽天トラベルから予約しましたが、事件は最終日に起こりました。

旅行中に息子が体調を壊してしまったので、チェックアウトを延長できないかカウンターに聞きにいくと

「あぁ、楽天かぁ、、」と英語で言われました。

「楽天だと何がだめなんですか?」と聞くと、やはりアレンジが難しいとのこと。

結局、追加料金は1泊する値段とほとんど変わらなかのでチェックアウトの延長はやめましたが、

「Rakuten is expensive (楽天は高いよ!)」とホテルの人に言われました。

やはりここでも、シンガポールでのホテル予約は公式HPで行うのが主流のように感じました。

ヨークホテルは、残念ながら英語か中国語のホームページしかありません。

▶York Hotel Singapore

英語がわかるお友達などがいたら、お願いして予約をとってもらうのも手です。

子ども連れの旅は予想がつかないので融通を聞かそうと思うなら、面倒でも公式HPから予約をする価値はあると思います。

海外旅行保険

海外旅行保険はネットで申し込みました。

海外旅行保険に加入していると、旅行先での突然の怪我や病気で病院を受診しても、保険会社がその治療費等を補償してくれます。

海外では保険証が使えず全額自己負担となる為、海外旅行保険の加入をおすすめします。

私達が申し込んだのは、損保ジャパンの【off!】という保険です。

▶新・海外旅行保険【off!(オフ)】 | 【公式】損保ジャパン日本興亜

クレジットカードに海外旅行保険が付いている場合もあるので、海外旅行保険に申し込む前にまずはお手持ちのカードを一度ご確認下さい。

レンタルwifi

旅行期間が1週間と長かったこととアトラクションのeチケットがあったので、wifiをレンタルすることにしました。

借りたのは【イモトのワイファイ】です。

▶【公式イモトのWiFi 】海外でも安心してネットを使おう

午前中の出発だったので念の為、出発前日に自宅に届くようにしました。

返却は中部国際空港で簡単にできました。

Voyagin(ボヤジン)

ボヤジンとは楽天トラベル傘下のアクティビティ予約サイトです。

2019年4月現在、東南アジアを中心に13の国での体験ツアーやアトラクションのeチケットがボヤジンで購入できます。

ボヤジンが最も力を入れている国がシンガポールなので、ガイドブックに載っているような人気のアトラクションなどは、ほとんどボヤジンでチケット入手が可能です。

ボヤジンでチケットを購入するメリット・デメリットは以下の通りです。

【メリット】

  • 割引があり最大40%割引で購入できる
  • チケットを事前購入することで、当日の待ち時間を省くことができる

【デメリット】

  • キャンセルが2日前までしかできない(現地時間で)
  • eチケットの発券が複雑なアトラクションもある

個人的な感想になりますが、子どもが小さい場合はボヤジンはちょっと微妙かなぁと思います。

確かに割引があるのはありがたいですが、それ以上に直前にキャンセルできないのが辛いです。

息子が旅行中に体調を壊したので我が家の場合、シンガポール動物園には行けませんでした。

更に「ウィングス・オブ・タイム」という水上ショーは、eチケットの発券がとてもわかりにくく、

チケットが発券できたのは、ショーの開始ギリギリでした。

ボヤジンでeチケットを購入する場合は、時間に余裕を持って発券や入場処理を済ませることをおすすめします。

準備したもの

準備に関しては、こちらの本を参考にしました。

「地球の歩き方 ファミリーで行くシンガポール」ダイヤモンド社ダイヤモンド・ビック社

この本、すごく参考になりました。

子連れならではでの旅行ガイドブックなので、キッズスペースや、日本食のお店、子供服の店など子連れにありがたい情報がたくさん載っていました。

私が準備したものを全部書きだすとそれだけで終わってしまうので、特に持って行って良かった物を少し紹介します。

持って行って良かったもの

・バギー

海外旅行に行ったママ友が便利だったとAmazonでも買えるバギーを紹介してくれました。

普段はベビーカーなのでバギーの購入は悩みましたが、せっかく1週間も行くのだからと買うことにしました。

結果、持って行って大正解でした。

まだ2歳だったので1日中外出すると疲れて途中で歩くのを嫌がりました。

息子がグズるとバギーに乗せました。

バギーの中でお昼寝もしていました。

軽量で肩がけもできるので、使わない時は大人が交代で持ち運びました。

日本に帰ってからも、外出先で使ったり、近所のちょっとした買い物にバギーはよく使っています。

・羽織れるもの

機内や、冷房がきいている室内は寒い時がありました。

薄手のパーカーや、カーディガンは温度調節に使えます。

・水着、サンダル

シンガポールではプール以外にも、水遊び場が多く設けられています。

気温が高く、子ども達はぐったりしてしまうので、水遊び場は大人気でした。

水着とサンダルがあれば水遊びも、濡れることを気にせずさせてあげられます。

・レインコート

シンガポールは雨がよく降ります。

スコールの時は傘だけだと濡れてしまいます。

小さな子どもには、傘よりもレインコートの方が便利です。

・子どものごはん、おやつ

シンガポールでの子どもの食事は注意が必要です。

ホテルのビュッフェとかだったら、選べるので子どもでも食べられるものがあると思いますが、

それ以外はたとえ洋食を頼んだとしても、日本での料理の質を期待することはできません。

息子の場合は食べられるものが想像以上に少なくて、母親としては少し心配になりました。

日本から持っていった子ども用のラーメンや、おやつも重宝しました。

高島屋の中にあるスーパーやセブンイレブンで、パンやおにぎりを買ってホテルで食べさせたりもしました。

普段子どもが食べているもので保存ができるものがあれば、持っていった方が安心です。

・常備薬

旅行の少し前に、かかりつけ医に事情を話して、普段もらっている風邪薬を1週間分もらいました。

旅行の途中で息子が体調を崩したので、薬があってよかったと感じました。

・洗濯グッズ

息子が当時2歳だったので、まだオムツでした。

なのでスーツケースがオムツでパンパンで、着替えを十分持っていけませんでした。

旅行の後半は汚れた服を洗濯して、浴室で乾かしました。

・子ども用の退屈対策グッズ

シールブック、お絵かき帳、新しい絵本などは、飛行機はもちろんアトラクションの待ち時間やホテルでも重宝しました。

中でも動画はやっぱり一番時間が稼げました。

ポータブルDVDプレーヤーは重いので、スマホでAmazonプライムの子ども番組が見られるようにダウンロードしていきました。

旅行の行程表

旅行の行程表は簡単で良いので、メモを作っておくと便利です。

私達は行程表に、ショーが始まる時間、レストランの場所、移動手段などを記載しました。

我が家の場合、夫がちょっと恐いくらい凝り性なのでExcelで行程表を作っていました。

こんなに細かく作る必要は、多分、、ありません。笑

準備編まとめ

小さい子どもを連れてのシンガポール旅行ということで、旅行の準備や事前リサーチは大変でした。

面倒ですが準備やリサーチを怠ると、せっかくの旅行も十分に楽しむことができません。

もちろん実際に準備したけど、子どもが想像の斜め上を行くこともありました。

子どもは何をするかわからないので、ハプニングは起こるものと思って行くと丁度良いのかなと思いました。

シンガポール関連記事は以下からどうぞ☆

ファミリーでシンガポールを120%楽しむ方法!家族旅行レポート〜準備編〜

シンガポール旅行1日目【出国→マリーナ・ベイ・サンズホテル】

シンガポール旅行2日目【マリーナエリア→オーチャード】

シンガポール旅行3日目【リトルインディア・カトン・ブギス・オーチャード】

シンガポール旅行4日目【セントーサ島(シー・アクアリウム・バンジージャンプ)】

 


気に入っていただけたらシェアしていただけますと、とても嬉しいですm(_ _)m

 - シンガポール, 海外旅行記